すのこベッドにマットレスが必須とは限りません。敷布団対応のすのこベッドなら敷布団を使える場合がありますが、マットレス前提のフレームでは、メーカーが指定する条件に合ったマットレスを使います。
とくに迷いやすいのが、マットレスの厚さ、マットレスなしでも使えるのか、敷布団とマットレスのどちらが合うのかという点です。使い始めてから「マットレスがずれる」「フレームからはみ出る」と困るケースもあります。
すのこベッドにマットレスを合わせるときは、フレーム側の使用条件とマットレス側の設置条件を照らし合わせるのが基本です。商品ページや取扱説明書で対応寝具と最低厚みを読み、フレームとマットレスの実寸も比べていきましょう。
目次
すのこベッドにマットレスは必要?まず確認したいこと
すのこベッドでも、マットレス前提のもの、敷布団に対応したもの、折りたたみ式など使い方はさまざまです。まず商品ページや取扱説明書を開き、何を載せて使うフレームなのかを調べます。
すのこベッドなら、マットレスでも敷布団でも好きなほうを使えるのかな?
商品によって対応する寝具が違うよ。まずフレームの商品説明で、マットレス用か敷布団にも対応しているかを読んでみてね。
すのこベッドに載せる寝具はフレームの仕様で決まる
すのこベッドでも、マットレス前提のもの、敷布団に対応したもの、折りたたみ式など使い方はさまざまです。
商品ページや取扱説明書を開き、メーカーがどの寝具を載せることを想定しているかを最初に読みます。
01
マットレス前提のベッドフレーム
フレームによっては、マットレスの最低厚みや構造が指定されています。ニトリの「すのこベッドフレーム シングル(MF-301)」では、厚さ10cm以上のマットレスを使用し、すのこへ敷布団を直接敷かないよう案内されています。
02
敷布団対応タイプ
「敷布団使用可」などの記載があるフレームなら、必ずしもベッドマットレスが必要とは限りません。取扱説明書で対応する寝具を読みます。
03
折りたたみ・ロール式
使用する寝具や折りたたむ手順は商品ごとに異なります。耐荷重、対応寝具、操作方法などを商品説明や取扱説明書で調べます。
04
メーカー指定の寝具を載せる
ベッドフレームは、メーカーが指定するマットレスや敷布団を載せて使用します。シーツだけなど、指定されていない使い方へ置き換えないようにします。
すのこベッドのタイプ別に調べたいこと
同じ「すのこベッド」でも、想定される寝具は商品によって異なります。
| すのこベッドのタイプ | 先に調べること | 合わせる寝具 |
|---|
| ベッドフレーム型 | 対応寝具・最低厚み | 条件に合うマットレス |
|---|
| 敷布団対応タイプ | 敷布団使用可の記載 | 敷布団または対応マットレス |
|---|
| 折りたたみ・ロール式 | 対応寝具・操作方法 | 商品条件に合う寝具 |
|---|
| マットレス付きセット | 付属マットレスの仕様・交換可否 | 付属マットレス |
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サイズ名称だけで判断せず、商品ページや取扱説明書に書かれた使用条件を優先します。
すのこベッドに合うマットレスの選び方
マットレスを選ぶときは、素材だけで決めず、フレームの商品説明で最低厚みを読み、幅と長さを測って実寸を比べます。薄型やウレタン系を使う場合は、マットレスメーカーがすのこの間隔やベッドベースについて条件を設けていないかも調べます。
マットレスは厚いものを選べば、とりあえず大丈夫なのかな?
厚さだけでは決まらないの。フレームの商品説明と、マットレス側の設置条件を両方読んで合わせてみてね。
対策1 マットレスの厚さはフレームの指定を最優先する
すのこベッドすべてに共通する適正なマットレス厚はありません。まずベッドの商品ページで最低厚みを読み、その数値とマットレス側の条件を照らし合わせます。
まずやることフレームが指定する最低厚みを読み、その条件を満たすマットレスから選びます。
厚さを決めるときに調べること
フレームの商品説明最低厚みや対応するマットレス構造が指定されていないか読みます。
ニトリの一例「すのこベッドフレーム シングル(MF-301)」では厚さ10cm以上のマットレスが指定されています。
西川の一例西川では、同社の厚さ約8〜9cmのウレタンマットレスについて、十分な強度があるフレームと約2cm程度のすのこ間隔であれば使用できると案内しています。
マットレスの商品説明ベッドベースや床板について条件が記載されていれば、その内容も読みます。
注意点「すのこベッドなら必ず10cm以上」という共通基準ではありません。ニトリの10cm以上、西川の約2cmという数値は、それぞれ案内されている商品・条件に限って扱います。
対策2 薄型・ウレタン系ではすのこ間隔の指定がないか調べる
薄型やウレタン系のマットレスを使う場合は、マットレスメーカーがベッドベースやすのこの間隔を指定していないか商品説明やFAQを読みます。
まずやることマットレスメーカーからすのこ間隔の案内がある場合は、その条件と手元のフレームを照らし合わせます。
すのこ部分で調べること
メーカーの設置条件すのこベッドへ直接載せられるか、FAQや商品説明を読みます。
西川の案内同社の厚さ約8〜9cmのウレタンマットレスについて、すのこの板間が約2cm程度なら直接使用できると案内されています。
隙間が広い場合西川では、隙間が広すぎる場合はウレタンが沈み込んだり挟まったりするおそれがあるとしています。
手元のフレーム必要に応じてすのこの板間を測り、使用するマットレスの条件と比べます。
注意点「薄いマットレスほど必ず影響を受けやすい」という一般則にはせず、使用するマットレスメーカーの条件を優先します。
対策3 マットレスがはみ出ないよう実寸を合わせる
シングル、セミダブル、ダブルなどのサイズ名称だけではなく、フレームとマットレスをcm単位で測って比べます。
まずやることフレームの使用部分とマットレスの幅・長さを測ります。
実寸で比べるところ
幅マットレス幅とフレームの使用部分の幅を測って比べます。
落とし込み式マットレスが枠内へ入るタイプではフレーム内寸を使って比べます。
フラット式マットレスが床板から大きくはみ出さない寸法かを見ます。
注意点海外規格や特殊サイズは「シングル」などの名称だけで合わせず、商品ページの実寸を比べます。
対策4 ウレタン・高反発・コイルは素材名だけで決めない
すのこベッドで使えるマットレス構造は、フレームとマットレス双方の商品条件によって変わります。
まずやること素材名や「高反発」という表示だけで決めず、双方の商品説明を読みます。
構造ごとに読むところ
ウレタンすのこの間隔やベッドベースについて条件がないか調べます。
薄型・三つ折り最低厚みや設置面について指定がないか読みます。
コイルフレーム側にマットレスの厚みや構造について指定がないか調べます。
高反発「高反発」という名称だけでフレームとの適合を判断せず、商品ごとの設置条件を読みます。
注意点今使っているマットレスを載せる場合も、商品説明や保証条件にベッドベースの指定がないか調べます。
すのこベッドでマットレスがずれる・はみ出るケース別の対策
マットレスがずれる場合は、すぐに滑り止めを追加するのではなく、まずフレームとマットレスの幅・長さを測って比べます。実寸が合っていれば接触面の滑りを調べ、それでも原因が見つからなければ床板やフレームの位置を見直します。
毎朝マットレスを戻しているんだけど、滑り止めを敷けばいいのかな?
最初にフレームとマットレスの実寸を比べてみてね。サイズが合ってから、接触面やフレーム側を調べると原因を追いやすいよ。
ケース1 最初にマットレスとフレームのサイズ差を測る
マットレスがずれたり、フレームからはみ出たりするときは、最初に幅と長さを測ります。
ここを確認フレームとマットレスの実寸を比べ、余白やはみ出しが大きくないかを確かめます。
サイズ差の調べ方
マットレスが小さい
フレームとの余白が大きくないか実寸で確かめます。
マットレスが大きい
床板から端がはみ出したり、フレームへ乗り上げたりしていないか見ます。
落とし込み式
外寸ではなくフレーム内寸を測って比べます。
確認しておきたい点「同じシングルサイズ」という理由だけで適合を判断しません。
ケース2 サイズが合っているなら接触面の滑りを調べる
実寸が合っているのに動く場合は、マットレス底面とベッドフレームの接触面を見ます。
ここを確認接触面が滑りやすい場合は、必要に応じて滑り止めを検討します。
滑りが原因の場合に見るところ
底面素材
マットレス側の生地が滑りやすくないか見ます。
ベッド表面
フレームや床板の表面との組み合わせを見ます。
滑り止めシート
コアラマットレス公式では、ずれ対策のひとつとしてマットレス下への滑り止めシートを紹介しています。
通気性
コアラ公式では、通気性を損なわないよう滑り止めで底面全体を覆わない使い方が案内されています。
確認しておきたい点滑り止めを追加する前に、サイズ不一致やフレーム側のずれがないか調べます。
ケース3 マットレスではなく床板やフレームが動いていないか調べる
長く使っていて最近ずれるようになった場合は、マットレスだけでなくベッド側も見ます。
ここを確認すのこ板、固定部品、フレームが本来の位置から動いていないかを確かめます。
フレーム側で見るところ
すのこ板
正しい位置から動いたり浮いたりしていないか見ます。
折りたたみ部分
折りたたみ式では、取扱説明書どおりに固定されているかを読みながら見ます。
確認しておきたい点原因がベッド側にある場合は、滑り止めを追加する前にフレームの状態を見直します。
すのこベッドの使い方を見直す|敷布団とマットレスのどっちがいい?
敷布団とマットレスのどちらを使えるかは、フレームの商品仕様によって変わります。取扱説明書で敷布団対応かを調べ、マットレスの上へさらに寝具を重ねたい場合も、メーカーが想定する使い方から外れていないかを先に見ておきましょう。
敷布団のほうが扱いやすそうだけど、マットレス用のすのこベッドでも使える?
敷布団対応と書かれているフレームなら候補になるよ。マットレス前提なら、メーカーが案内する寝具に合わせてね。
見直し1 敷布団を使うなら「敷布団対応」の記載を読む
敷布団を使いたい場合は、ベッドの商品ページや取扱説明書で「敷布団使用可」などの記載を探します。
見直しポイントマットレス前提のフレームへ、自己判断で敷布団だけを載せないようにします。
敷布団へ変更するときに調べること
✓敷布団対応表記
「敷布団使用可」などの記載があるか読みます。
✓マットレス前提
最低厚みやマットレス使用が指定されていれば、その条件を優先します。
✓ニトリの一例
「すのこベッドフレーム シングル(MF-301)」では、敷布団を直接敷かず、厚さ10cm以上のマットレスを使用するよう案内されています。
✓商品ごとの差
同じ「すのこベッド」でも、敷布団対応かどうかは商品ごとに異なります。
覚えておきたいことすのこ構造だけを理由に、敷布団を直接使えるとは判断しません。
見直し2 マットレスの上に敷布団を重ねる前にメーカーの使い方を読む
マットレスの上へ敷布団を重ねたい場合は、メーカーが想定している寝具の組み合わせから外れていないかを先に調べます。
見直しポイント敷布団を追加する前に、マットレスの商品説明や取扱説明書で使い方を読みます。
重ね使いの前に調べたいこと
✓メーカーの案内
マットレスの上へどの寝具を重ねることを想定しているか商品説明を読みます。
✓汚れ対策
汚れや汗への対策が目的なら、シーツやベッドパッドなどの商品説明も参考にします。
✓寝心地
寝具を追加すると使用感が変わることがあるため、メーカーが案内する基本の使い方を優先します。
覚えておきたいこと「マットレスの上に敷布団は不要」と一律には判断せず、使用する商品の案内に合わせます。
見直し3 すのこベッドと脚付きマットレスは使い方で比べる
「すのこベッドと脚付きマットレスはどっちがいい?」と迷う場合は、フレームとマットレスを別々に選びたいか、ベッド全体をどのように使いたいかで比べます。
見直しポイント交換方法、ベッド全体の高さ、使えるスペースなど、自分が重視する条件を並べて比べます。
比べるときの項目
✓すのこベッド
フレームとマットレスを別々の商品として選びやすい構成です。
✓脚付きマットレス
交換方法や構造は商品ごとに異なるため、購入候補の商品仕様を読みます。
✓マットレス交換
将来マットレスだけ替えたい場合は、交換方法を商品仕様で調べます。
✓高さ・スペース
設置したときの全高や、ベッド周辺で必要なスペースを実寸で比べます。
覚えておきたいことどちらが一律に優れているとはせず、購入候補の商品仕様を比べて決めます。
折りたたみすのこベッドと三つ折りマットレスを使う場合
部屋を広く使いたい場合は、折りたたみすのこベッドと三つ折りマットレスの組み合わせも候補になります。ただし、折りたたみ方や対応する寝具は商品ごとに異なります。
折りたたみすのこと三つ折りマットレスなら、どれを組み合わせても使いやすそうだけど?
まずベッドの説明書で折りたたみ方を読んで、マットレス側の厚みや設置条件も合わせてみてね。
折りたたむときに寝具を載せたままでよいか説明書を読む
折りたたみすのこベッドは、寝具を載せたまま操作できるかどうかを含め、折りたたむ手順が商品によって異なります。
毎日折りたたんで収納したい場合は、ベッドの取扱説明書で操作手順を読み、マットレス側も折りたたみや立てかけに対応しているかを商品説明で調べてください。
三つ折りマットレスも厚みとすのこの間隔を商品ごとに確かめる
三つ折りマットレスを使う場合も、フレーム側の最低厚みと、マットレス側が指定するベッドベースの条件を照らし合わせます。
ウレタンタイプでは、すのこの間隔について案内がないかも読んでおきたいところです。西川の公式FAQでは、同社の厚さ約8〜9cmのウレタンマットレスについて、十分な強度があるフレームで、すのこの板間が約2cm程度なら直接使用できると案内しています。
これはすべてのマットレスに共通する基準ではありません。使いたい三つ折りマットレスの商品説明に、すのこやベッドフレームについて指定があれば、その条件を優先します。
すのこベッドでもマットレスのカビや湿気には対策が必要
すのこベッドは板の間に隙間がありますが、すのこを使えばマットレスのカビを完全に防げるわけではありません。起床後の寝具やマットレスの裏側に湿気が残っていないかも見ておきます。
すのこベッドなら、マットレスをずっと敷いたままでも大丈夫だと思ってた。
すのこでも裏面に湿気が残ることはあるよ。ときどきマットレスを持ち上げて、裏側の状態も見てみてね。
起床後はマットレス周辺の湿気を逃がす
朝起きた直後は、寝具に湿気が残っています。掛け布団をすぐマットレス全体へかぶせたままにせず、めくって空気に触れさせます。
西川のお手入れ案内でも、ウレタンフォームは湿気を帯びるとへたりやカビの原因になるとして、起床後はすぐにベッドメイキングをせず、湿気を放出させる方法が案内されています。
晴れて乾燥している日は換気をしたり、必要に応じてエアコンや除湿機を使ったりする方法もあります。すのこベッドを使っていても、寝室の湿度まで含めて対策します。
ときどきマットレスを持ち上げて裏側を見る
湿気やカビは、普段見えないマットレスの裏側で気づくことがあります。
とくに梅雨や夏の湿度が高い時期、冬に結露しやすい部屋などでは、ときどきマットレスを持ち上げて裏面とすのこの状態を見ておきましょう。
西川では、敷きっぱなしにしたマットレスは裏面へ湿気がこもりやすいため、壁に立てかけるなどして風を当て、しっかり乾燥させる方法を案内しています。ベッド下についても、空気の流れを妨げる状態になっていないか見直しておくとよいでしょう。
すのこベッド用マットレスで迷ったときに確認したいこと
商品数が多くて迷ったときは、最初から硬さや価格だけを比べるのではなく、まず使用できない組み合わせを外します。フレームの商品ページを開き、対応寝具・最低厚み・サイズを読んでから、マットレス側の条件と照らし合わせます。
候補がたくさんあると、結局どこから比べればいいのか分からなくなるね。
まずフレームの条件に合わないものを外して、そのあとに硬さや価格を比べると分かりやすいよ。
マットレス付きセットは付属マットレスの仕様を見る
マットレス付きのすのこベッドなら、フレームと寝具を別々に探す手間は減ります。ただし、セットになっているマットレスの厚さやサイズが自分の希望に合うかは別に見ておきたいところです。
シングル・セミダブル・ダブルなどのサイズを確かめ、将来マットレスだけ交換できるかも商品仕様で調べます。安いマットレス付きすのこベッドを探す場合も、セット価格だけでなく付属マットレスの内容まで読んでから比べましょう。
迷ったときはフレームの条件から順番に調べる
すのこベッドにおすすめのマットレスは、人気だけでは決められません。すでにベッドを持っているなら、次の順番で条件を照らし合わせます。
- 商品ページや取扱説明書で、マットレス・敷布団のどちらに対応しているか読む
- 最低厚みなどの指定があれば数値を控える
- フレームとマットレスの幅・長さを測って比べる
- 必要な場合は、すのこの板と板の間隔を測る
- マットレスの商品説明で、対応するベッドベースの条件を読む
- 条件を満たした商品の中で、硬さ・構造・価格を比べる
先に設置条件を合わせておけば、最後は寝心地や予算など、自分が重視したい項目に集中して比べられます。
まとめ|すのこベッドとマットレスは厚さ・サイズ・対応条件を合わせる
すのこベッドにマットレスが必須とは限りません。敷布団を使えるか、どの厚さのマットレスを載せられるかは、フレームの商品仕様によって変わります。
この記事のポイント
1最初に対応寝具を読む
マットレス前提なのか、敷布団にも対応しているのかを商品ページや取扱説明書で調べます。
2厚さは商品ごとの指定を使う
すのこベッド共通の適正厚はありません。ニトリの10cm以上、西川の約2cmという数値も、それぞれ案内された条件に限って扱います。
3実寸とすのこ間隔を比べる
フレームとマットレスの幅・長さを測り、必要な場合はすのこの板間も測ってマットレス側の条件と照らし合わせます。
4ずれは順番に原因を調べる
実寸を比べたあと、接触面の滑り、床板やフレームの位置を見ていきます。
5すのこでも湿気を逃がす
起床後に湿気を放出し、ときどきマットレスを持ち上げて裏側の状態を見ます。
これからマットレスを選ぶなら、まずすのこベッドの商品ページや取扱説明書で対応寝具・最低厚み・サイズを読み、その条件に合う商品だけを残してから硬さや価格を比べてみてください。
まずは、今使っているすのこベッドの商品説明を読むところから始めればよさそうだね。
そうだね。対応する寝具・厚さ・サイズを控えてから、マットレス側の条件と比べてみてね。
参考・出典
記事内で確認・参照した主な情報源です。
公式FAQ・取扱説明書・保証等3件
-
nishikawa(西川)公式サイト
確認同社の厚さ約8〜9cmのウレタンマットレスをすのこベッドで使用する条件、板間約2cm程度の案内を確認
-
コアラマットレス公式ブログ
確認マットレスがずれる原因、滑り止めシートによる対策、通気性を妨げない使い方を確認
-
nishikawa(西川)公式サイト
確認ウレタンフォームマットレスの湿気・乾燥対策、起床後の換気、裏面を乾燥させる方法を確認